概要
黄泉のツガイ 第5話で、これまで眼帯にロングコートで圧倒的なオーラを放っていたアサが、実は重度のブラコンだったことが判明し海外が大爆笑。「お兄ちゃんにハグしてもいい?」を繰り返す姿、CVのソフトな声と見た目のギャップに「萌え」と絶賛が集まっています。
ガブちゃんが「女エド」化、ニーナ・タッカーを彷彿とさせるツガイのデザインにFMAトラウマ蘇るとざわつき、ヒダリが両腕を閉じたまま走るシュールな走り方、東の村・影守一族に続く第三勢力の登場で「誰を信じればいいのか分からない」状態に。荒川弘らしい「人間の体の脆さ」を丁寧に描く姿勢にも称賛の声が上がっています。
最初の1〜2話、眼帯と黒コートで圧倒的オーラ出してたアサが、実はガチのブラコンだったって判明するの面白すぎる。
2話の段階で「兄ちゃんは狩人の精神を持ってる」ってジンに自慢げに語った時から、ブラコン気質はちょいちょい漏れてた。今回は完全にフィルター無しで爆発した感じ。
「ハグしていい?」が1回限りのネタかと思いきや、何度も繰り返してくるのが好き。早めにハグさせてあげてほしい。 あとCVもイイ。あのソフトな声が、女ボス感の強い見た目とのギャップ萌えを生んでる。
ニーナ・タッカー、おかえり……
ヒダリが両腕を閉じたまま走ってるの、爆笑したわ。
ヒダリが1シーンでめちゃくちゃカッコよかった次のシーンで https://imgur.com/a/w4HjLLV この有様なの、好きすぎる。あとミギもクール。
原作者、ツガイのデザインにニーナリックスのトラウマ蘇らせる必要あった???
「あの龍から落ちたの?……飛行機から?」 ユルが現代社会のことを微妙に理解してるけど、まだ混乱してるのが可愛い。 あと、古代の弓の達人が現代の弓を渡される展開は、独特の興奮(と少しの恐怖)がある。
雑食ツガイ、掃除に便利すぎ 兎と亀のペアにヒダリ・ミギが対抗心燃やしてた。あの兎のドヤ顔も笑った 禿げのオッサンは強いツガイ持ってそう、最低でもデカそう アサにハグさせてやれ ガブちゃんを襲ったあのツガイ、FMAのニーナ・キメラに似すぎてた。あれは思い出したくなかった ユルが今回使った弓、おもちゃみたいだったな なんてクリフハンガー
ツガイが必ずペアで現れて、ペアで名前が付くシステム、面白い。荒川弘が「使い手ごとに2体補完しあうツガイ」を作り続けてるの本当に凄い。
ジンの初登場時のツガイ、オスとメスのチョウチンアンコウだった。オスはメスのコブみたいになる生態を考えると、ネタとしてかなりエグい。
東の村が元々ヤバい組織だったと考えるのが妥当。両親はアサと一緒に逃げる必要があると判断してたし、村は暗殺者を送り込んでる。さらに偽のアサとして怪物まで作って、ユルを村に縛り付けようとした。 だけど影守も怪しい——大規模虐殺は本当に必要だったのか、村の決定に農民まで関与してたのか?そして今回、さらに第三勢力が登場した。これも怪しい。まだ全然分からないことだらけ。今期はこの物語の序章で終わるだろう。
「さらに別の集団」と言うけど、別じゃないかも。影守一族はかなり大規模で、メンバーも多そう。ここは彼らの縄張りだから、内部に裏切り者がいる可能性も高い。「誰を信じればいいか分からない」問題にさらに緊張感が加わる。
あの初回の村人惨殺シーン、未だに引きずってる。ガブちゃんを好きになりたいんだけど、あの1話を思い出すとどうしても無理。
ガブちゃんは矢一本で何日も寝込んでて、ジンの脚の傷もちゃんと治療シーンがある。 この「人間の体は壊れやすい」っていう地に足の着いた描写、めっちゃ好き。物語に重みが出る。
翻訳元■